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米国 ワシントンDC オフィスレポート Q1 2022

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DC2 4_2022

コリアーズの米国で発表されたレポートです。

多くの企業でオフィス復帰時期が数回延期された後、春に復帰する可能性が高いようです。その結果、今期は1万平方フィート以上のリースが約40件成約し、2021年の四半期平均である30件強を上回り、順調にリース量が増加しました。リース速度が上がった一方で、今期は10万平方フィート以上のディールが締結されませんでした。最大の契約は、ジョージタウン・サブマーケットの3000 KストリートNWにある法律事務所Foley & Lardnerで、9万5,000平方フィートでした。その他、C-SPAN、Buchanan Ingersoll & Rooney、シェアオフィスプロバイダーのIndustriousの2件が成約しています。

 

詳しくは、レポートをダウンロードしてご覧ください。
本レポートの原文は、4月1日付けで発表された「Washington DC Office Report Q1 2022」です。

※翻訳の正確性は保証できません。原文をご参照ください。


DC2 4_2022

米国 ワシントンDC オフィスレポート Q1 2022

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関連エキスパート

Masahiko Kawauchi

Director

Capital Markets & Investment Services

東京本社オフィス

10 years experience  of  Alternative Investment Structure Sales and Product manager at Deutsche Bank Group (DWS, RREEF), including  Hedge Fund, RE Fund, REIT, Infrastructure Fund, PE Fund etc.

More than 15 years experience  Global  Bond Sales  to  Japanese Financial Institutions,  was Head of NonYen Bond Sales at Lehman Brothers Tokyo, Banque Paribas (BNP Paribas), S.G. Warburg, Merrill Lynch.

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