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米国 オフィスの見通し 2022年 第1四半期

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コリアーズの米国で発表されたレポートです。

米国のオフィス市場は重大な岐路に立たされています。パンデミックに起因する2年近い調整を経て、2021年後半には安定化の兆しが見え、2四半期連続で純吸収量がプラスとなりました。

しかし、2022年第1四半期に市場は一旦停止しました。吸収量は-534,000平方フィートとわずかにマイナスとなり、空室率は20ベーシスポイント上昇して15%となりました。これらの緩やかな変化は、市場の低迷を示すものとは見なされていません。第2四半期、第3四半期には、より多くの従業員がオフィスに戻るため、安定化が進むと思われます。

 

詳しくは、レポートをダウンロードしてご覧ください。
本レポートの原文は、5月25日付けで発表された「Colliers U.S. Office Outlook Q1 2022」です。

※翻訳の正確性は保証できません。原文をご参照ください。


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米国 オフィスの見通し 2022年 第1四半期

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関連エキスパート

Masahiko Kawauchi

Director

Capital Markets & Investment Services

東京本社オフィス

10 years experience  of  Alternative Investment Structure Sales and Product manager at Deutsche Bank Group (DWS, RREEF), including  Hedge Fund, RE Fund, REIT, Infrastructure Fund, PE Fund etc.

More than 15 years experience  Global  Bond Sales  to  Japanese Financial Institutions,  was Head of NonYen Bond Sales at Lehman Brothers Tokyo, Banque Paribas (BNP Paribas), S.G. Warburg, Merrill Lynch.

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