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米ビッグボックス(産業・物流)の見通し 2022年4月

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コリアーズの米国で発表されたレポートです。

北米では様々な要因が大型産業施設の需要に影響を及ぼしています。ほとんどのセクターが世界的なCOVID-19の大流行で苦戦する中、産業用市場は逆風を受け続けました。インランドエンパイア、ダラス・フォートワース、アトランタ、シカゴ、ニュージャージー北部・中部、ニュージャージー南部・ペンシルベニア東部、トロントなどの中核市場は、引き続き多くの入居者に選ばれています。一方、急成長する人口集中地に近く、地域で最も利用されている物流拠点に近接する新興の二次市場は、引き続き成長を続けています。

このユニークな対話型レポートでは、2021年の北米大型産業(ビッグボックス)市場を検証します。この市場には、北米の中核的なビッグボックス市場7つと新興の二次市場9つが含まれます。ファンダメンタルズを強調し、人口動態や物流能力などの需要要因に目を向け、今後の四半期に何が待ち受けているかを評価します。
 

詳しくは、レポートをダウンロードしてご覧ください。
本レポートの原文は、4月15日付けで発表された「2022 Big-Box Outlook」です。

※翻訳の正確性は保証できません。原文をご参照ください。


米ビッグボックス(産業・物流)の見通し 2022年4月

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関連エキスパート

Masahiko Kawauchi

Director

Capital Markets & Investment Services

東京本社オフィス

10 years experience  of  Alternative Investment Structure Sales and Product manager at Deutsche Bank Group (DWS, RREEF), including  Hedge Fund, RE Fund, REIT, Infrastructure Fund, PE Fund etc.

More than 15 years experience  Global  Bond Sales  to  Japanese Financial Institutions,  was Head of NonYen Bond Sales at Lehman Brothers Tokyo, Banque Paribas (BNP Paribas), S.G. Warburg, Merrill Lynch.

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