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英国不動産投資見通し 2022年第2四半期

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UK forecast Q4 21

コリアーズの英国で発表されたレポートです。

第2四半期の「不動産投資フォーキャスト」では、利回りが依然として圧縮傾向にあり、ほとんどの市場セグメントで賃料の伸びが持続していることから、2022年のトータルリターンは2桁の伸びを維持すると予測しています。

英国国債金利の上昇にもかかわらず、不動産利回りの国債に対するスプレッドは、セクターによって大きな差があるものの、270bps程度に収まると考えています。経済成長は減速していますが、今のところ景気後退のリスクは小さいと思われます。

第2四半期レポートのハイライトは以下の通りです。
・コリアーズは、2022年のトータルリターンの伸びを12%と予測しています。
・小売倉庫は今後5年間、最もパフォーマンスの高いアセットクラスになると予想。
・産業用不動産セクターでは堅調な賃料の伸びが持続。

※詳しくは、レポートをダウンロードしてご覧ください。
本レポートの原文は、5月26日付けで発表された「UK Real Estate Investment Forecasts Q2 2022」です。

※翻訳の正確性は保証できません。原文をご参照ください。

 


2022 UK forcast

英国不動産投資見通し 2022年第2四半期

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関連エキスパート

Masahiko Kawauchi

Director

Capital Markets & Investment Services

東京本社オフィス

10 years experience  of  Alternative Investment Structure Sales and Product manager at Deutsche Bank Group (DWS, RREEF), including  Hedge Fund, RE Fund, REIT, Infrastructure Fund, PE Fund etc.

More than 15 years experience  Global  Bond Sales  to  Japanese Financial Institutions,  was Head of NonYen Bond Sales at Lehman Brothers Tokyo, Banque Paribas (BNP Paribas), S.G. Warburg, Merrill Lynch.

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