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英国 レジデンス レポート 2022年第1四半期

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コリアーズの英国で発表されたレポートです。

ほとんどの指標は昨年の多くの時期に見られた高水準から緩やかになっていますが、住宅価格と平均賃料はともに数年来の高水準に達しており、市場の活況は続いています。
しかし、住宅ローン金利の上昇と実質家計所得の減少が、短・中期的に住宅市場の活性化と価格の上昇をやや抑制することは間違いないでしょう。このような逆風にもかかわらず、住宅セクターの見通しは依然としてポジティブです。

2022年第1四半期報告書のハイライトは以下の通りです。
・不動産取引件数は2021年第4四半期の27万5千件から2022年第1四半期には33万5千件に増加

・BTRパイプラインが過去初めて15万件を突破

・住宅価格の伸び率が2004年以来の高水準に

詳しくは、レポートをダウンロードしてご覧ください。

本レポートの原文は、5月3日付けで発表された「Residential Report Q1 2022」です。

※翻訳の正確性は保証できません。原文をご参照ください。

 


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英国 レジデンス レポート 2022年第1四半期

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関連エキスパート

Masahiko Kawauchi

Director

Capital Markets & Investment Services

東京本社オフィス

10 years experience  of  Alternative Investment Structure Sales and Product manager at Deutsche Bank Group (DWS, RREEF), including  Hedge Fund, RE Fund, REIT, Infrastructure Fund, PE Fund etc.

More than 15 years experience  Global  Bond Sales  to  Japanese Financial Institutions,  was Head of NonYen Bond Sales at Lehman Brothers Tokyo, Banque Paribas (BNP Paribas), S.G. Warburg, Merrill Lynch.

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