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米 マンハッタン オフィス レポート 2022年1月

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Manhattan0122

コリアーズのUSから発表されたレポートです。

  • マンハッタンの月間リース面積は228万平方フィートで、12月から19.4%減少しましたが、1年前の181万平方フィートのリース面積より25.9%高い水準となりました。
  • 1月のマンハッタンのリース量は2020年(158万平方フィート)、2021年(208万平方フィート)の両月平均を上回ったものの、2019年平均(358万平方フィート)を36.2%下回りました。
  • マンハッタンの空室率は1月に0.1pp(%ポイント)引き締まり17.2%となった。しかし、2020年3月にCOVID-19がパンデミック宣言されて以来、マンハッタン全体の空室率は71.9%上昇し、合計9257万平方フィートになった。
  • マンハッタンのネットサブリース・アベイラビリティーは、-6ヶ月連続で-0.4百万平方フィート減少しました。ただし、1,816万平方フィートで。マンハッタンの総サブイース在庫は、2020年3月以降52.6%増加しています。
  • マンハッタンの平均募集賃料は-5カ月連続で-0.1%上昇し、75.08ドル/SFとなりました。

 

詳しくは、レポートをダウンロードしてご覧ください。
本レポートの原文は、2月1日付けで発表された「Manhattan Monthly Snapshot January 2022」です。

※翻訳の正確性は保証できません。原文をご参照ください。


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米 マンハッタン オフィス レポート 2022年1月

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関連エキスパート

Masahiko Kawauchi

Director

Capital Markets & Investment Services

東京本社オフィス

10 years experience  of  Alternative Investment Structure Sales and Product manager at Deutsche Bank Group (DWS, RREEF), including  Hedge Fund, RE Fund, REIT, Infrastructure Fund, PE Fund etc.

More than 15 years experience  Global  Bond Sales  to  Japanese Financial Institutions,  was Head of NonYen Bond Sales at Lehman Brothers Tokyo, Banque Paribas (BNP Paribas), S.G. Warburg, Merrill Lynch.

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