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米 マンハッタンオフィス レポート 2022年4月

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Manhattan0122

コリアーズの米国で発表されたレポートです。

  • 4月のマンハッタンの月間賃貸面積は266万平方フィートで、3月から11.5%減少しました。しかし、需要は前年同月比で2倍以上となりました。
  •  マンハッタンの空室率は17.3%と3月以来安定しています。しかし、2020年3月にCOVID-19がパンデミック宣言されて以来、全体の空室率は73.2%増加し、合計9324万平方フィートになりました。
  • ダウンタウンのサブレット在庫は-4ヶ月連続で-3万平方フィート増加し535万平方フィートとなり、2021年3月以来最も高いサブレット合計となりました。
  • ミッドタウンの空室率(16.5%)は、2002年以来初めてミッドタウン・サウス(16.8%)を下回りました。
  • ミッドタウン・サウスの募集賃料平均(81.56ドル/SF)は2カ月連続でミッドタウン(79.60ドル/SF)を上回りました。

 

詳しくは、レポートをダウンロードしてご覧ください。
本レポートの原文は、5月2日付けで発表された「Manhattan Monthly Snapshot April 2022」です。

※翻訳の正確性は保証できません。原文をご参照ください。


米 マンハッタンオフィス レポート 2022年4月

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関連エキスパート

Masahiko Kawauchi

Director

Capital Markets & Investment Services

東京本社オフィス

10 years experience  of  Alternative Investment Structure Sales and Product manager at Deutsche Bank Group (DWS, RREEF), including  Hedge Fund, RE Fund, REIT, Infrastructure Fund, PE Fund etc.

More than 15 years experience  Global  Bond Sales  to  Japanese Financial Institutions,  was Head of NonYen Bond Sales at Lehman Brothers Tokyo, Banque Paribas (BNP Paribas), S.G. Warburg, Merrill Lynch.

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