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米 マンハッタン オフィス不動産市場 スナップショット 2022年2月

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Manhattan 2 2022

コリアーズの米国で発表されたマンハッタンのオフィス市場レポートです。

  • 2月のマンハッタンの月間リース面積は233万平方フィートで、1月の同規模の228万平方フィートから2.1%増加しました。
  • 2月の空室率は0.2pp(%ポイント)上昇し、17.4%と過去最高を記録しました。
  • マンハッタン全体の稼働率は、2020年3月にCOVID-19がパンデミック宣言されて以来74.1%増加し、合計9,373万平方フィートとなりました。
  • ダウンタウンの空室率は2月に0.5pp急上昇し、19.9%と過去最高を記録しました。
  • マンハッタンの純サブレット空室率は127万平方フィート増加し、2021年3月以降で最大の月間増加率となりました。
  • マンハッタンの平均募集賃料は0.3%減の74.88ドル/SF。2021年8月のパンデミック後の底である72.68ドル/SFから3.0%上昇したものの、2020年3月(79.47ドル/SF)と比べると5.8%低い平均となりました。

詳しくは、レポートをダウンロードしてご覧ください。
本レポートの原文は、3月1日付けで発表された「Manhattan Monthly Snapshot February 2022」です。

※翻訳の正確性は保証できません。原文をご参照ください。


Manhattan 2 2022

米 マンハッタン オフィス不動産市場 スナップショット 2022年2月

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関連エキスパート

Masahiko Kawauchi

Director

Capital Markets & Investment Services

東京本社オフィス

10 years experience  of  Alternative Investment Structure Sales and Product manager at Deutsche Bank Group (DWS, RREEF), including  Hedge Fund, RE Fund, REIT, Infrastructure Fund, PE Fund etc.

More than 15 years experience  Global  Bond Sales  to  Japanese Financial Institutions,  was Head of NonYen Bond Sales at Lehman Brothers Tokyo, Banque Paribas (BNP Paribas), S.G. Warburg, Merrill Lynch.

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