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米国 オフィス市場の見通し 2021年第3四半期

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US Office Q3 21

コリアーズ・インターナショナルのUSから発表されたレポートです。

米国オフィス市場に安定の兆し
主なポイント

米国のオフィス空室率は2021年第3四半期に横ばいに転じました。
純吸収量は2020年第1四半期以来、初めてプラスに転じました。
募集賃料は概ね堅調に推移していますが、コンセッションの上昇が続いています。
サブリース面積の水準は第3四半期に低下しましたが、依然として高い水準です。
投機的な建設が引き続き減速しているため、供給サイドのリスクは減少しています。
2021年第3四半期に販売額は増加し、バイヤーは郊外の資産に焦点を当てました。
オフィスの稼働率は2022年初頭に上昇しそうです。

本レポートの原文は、12月8日付けで発表された「Office Market Outlook | Q3 2021」です。

※翻訳の正確性は保証できません。原文をご参照ください。


US Office Q3 21

米国 オフィス市場の見通し 2021年第3四半期

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関連エキスパート

Masahiko Kawauchi

Director

Capital Markets & Investment Services

東京本社オフィス

10 years experience  of  Alternative Investment Structure Sales and Product manager at Deutsche Bank Group (DWS, RREEF), including  Hedge Fund, RE Fund, REIT, Infrastructure Fund, PE Fund etc.

More than 15 years experience  Global  Bond Sales  to  Japanese Financial Institutions,  was Head of NonYen Bond Sales at Lehman Brothers Tokyo, Banque Paribas (BNP Paribas), S.G. Warburg, Merrill Lynch.

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