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EMEA(欧州)スナップショット 2021年 Q3

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EMEA snap 1021

コリアーズ・インターナショナルのEMEAが発表したレポートです。

2021年 第3四半期 EMEA(欧州)キャピタルマーケッツ スナップショット

2021年第3四半期も、欧州の多くの市場で意欲的なディールが復活しています。
フランクフルト、ロンドン、ミラノなどの第一級都市では、今期、画期的なオフィス案件が成立しており、投資家たちが「オフィスの死」という報道を大げさに捉えていることがますます明らかになっています。欧州の経済大国では、特にオフィス分野では、首都の中核拠点が引き続き投資家の注目を集めていますが、第2級都市も注目されています。

電子商取引の革命とパンデミックによるサプライチェーンの課題の中で、物流資産は引き続き投資の魅力となっています。大きく影響を受けたリテールやホスピタリティ関連の不動産に対する投資意欲はまだ比較的低いものの、スペインのホテルセクターのように明るい話題も出てきています。住宅、特にBTR(ビルド・トゥ・レンタル)セクターについては、個人投資家も機関投資家も引き続き関心を示しています。

本レポートの原文は、10月20日付けで発表された「EMEA Capital Markets Snapshot | Q3 2021」です。

※翻訳の正確性は保証できません。原文をご参照ください。

 


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EMEA(欧州)スナップショット 2021年 Q3

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関連エキスパート

Masahiko Kawauchi

Director

Capital Markets & Investment Services

東京本社オフィス

10 years experience  of  Alternative Investment Structure Sales and Product manager at Deutsche Bank Group (DWS, RREEF), including  Hedge Fund, RE Fund, REIT, Infrastructure Fund, PE Fund etc.

More than 15 years experience  Global  Bond Sales  to  Japanese Financial Institutions,  was Head of NonYen Bond Sales at Lehman Brothers Tokyo, Banque Paribas (BNP Paribas), S.G. Warburg, Merrill Lynch.

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