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EMEA キャピタルマーケット 2021 Q2

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コリアーズ・インターナショナルの欧州が発表した2021 Q2キャピタルマーケット・レポートです。

厳しい第1四半期の後、EMEAの不動産市場は第2四半期に曲がり角を迎えました。主要な市場では、第1四半期には見られなかったオフィスの大口取引が復活したほか、産業・物流セクターでは、ロックダウンによるオンラインデリバリーの需要が今後も継続すると予想され、勢いが増しています。また、レジャーセクターは比較的低調に推移したものの、イタリアやスペインなどの観光地を中心に、ホテルに対する投資家の関心が明らかに高まっています。

 

本レポートの原文は、7月22日付けで発表された「Capital Market Snapshot EMEA Q2 2021」です。

※翻訳の正確性は保証できません。原文をご参照ください。


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関連エキスパート

Masahiko Kawauchi

Director

Capital Markets & Investment Services

東京本社オフィス

10 years experience  of  Alternative Investment Structure Sales and Product manager at Deutsche Bank Group (DWS, RREEF), including  Hedge Fund, RE Fund, REIT, Infrastructure Fund, PE Fund etc.

More than 15 years experience  Global  Bond Sales  to  Japanese Financial Institutions,  was Head of NonYen Bond Sales at Lehman Brothers Tokyo, Banque Paribas (BNP Paribas), S.G. Warburg, Merrill Lynch.

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