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2019年7月 | 大阪: クオリティにより異なる市況動向

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オフィス・マーケット 2019年度 上半期総括及び下半期見通し

ほぼゼロの新規供給を上回る需要が安定して推移しており、大阪オフィス市場ではグレードAを中心とした賃料は上昇する見通し。ネットベースでの新規供給量は総供給量の1.0%未満であり、テナントにおける選択肢は限定的である。このため、グレードAを中心とした空室率は低下し、2021年末以降までは全てのグレードの空室率も概ね 2.0%未満に抑制される見通し。 

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2019年7月 | 大阪: クオリティにより異なる市況動向

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