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コリアーズ、日本のデピュティマネージング ディレクターが就任

豊富な経験を持つ磯 寿量が日本におけるコリアーズの成長を加速させる

 

東京、20226 1 大手総合不動産サービス・投資運用会社であるコリアーズ(NASDAQ, TSX: CIGI)は、本日、磯 寿量(いそ ひさかず)日本のデピュティ マネージング ディレクターに就任したことをお知らせいたします。

磯は、日本のマネージングディレクター兼会長である小笠原 行洋の直属の部下として、小笠原をはじめとする関係者と緊密に連携し、キャピタルマーケット&インベストメントサービス事業の拡大を統括・推進し、日本におけるコリアーズの発展を加速させます。


磯は、29年以上にわたり、金融および不動産業界で働いており、豊富な経験を有しています。コリアーズ入社前は、みずほ信託銀行株式会社で、不動産営業部門の責任者として活躍しました。2021年には、売買仲介営業としての能力やマネジメントの手腕が評価され、みずほ信託銀行の総合表彰を受賞し、執行理事に就任しました。


小笠原は次のように述べています。「磯さんが日本のお客様と社員の成功を加速させるために、当社に加わっていただけることを嬉しく思います。磯さんのリーダーシップ経験、マーケットに関する豊富な知識、エイタープライス精神は、他のマーケットをリードする専門家をコリアーズに惹きつけ、お客様との関係を拡大し、当社の成長戦略を実現するための力となってくれるでしょう。


は次のようにコメントしています。「日本のデピュティマネージングディレクターとして、コリアーズに入社することを光栄に思います。小笠原さんをはじめとする社内外の皆様と協力して、お客様の成功を加速させ、不動産業界を未来へと導いていけることを楽しみにしています。」