日本での足跡

日本でのスタート

日本での1952年の創業以来、コリアーズ・インターナショナルとその従業員は、日本市場の不動産コンサルティングサービスの意義を大きく変革しました。

コリアーズ・インターナショナルは、日本の不動産でよく見られる双方代理や利益相反を排除し、アドバイザー、パートナー、チームメンバーとして、お客様の利益を最優先して行動します。多数の多国籍企業が、自社の不動産ニーズに応える企業として、コリアーズ・インターナショナルを専任業者として採用しています。

沿革

1952

1952年9月、(株)ハリファックス・アソシエイツが日本初の外資系不動産会社として創業

1968

六本木本社ビルの竣工

1972

ジャーディン・マセソンが事業の50%を取得

1988

コリアーズ・インターナショナルに参加

2006

2006年、日本のコリアーズ・グループのアセットマネジメント部門として、ハリファックス・アセットマネジメントを設立

2007

ホンコン・ランドがジャーディン・マセソンから50%の株式を購入

2010

2010年、コリアーズ・インターナショナルの歴史に画期的な出来事がありました。当社は、ファーストサービス・リアルエステート・アドバイザーズと世界的に統合され、現在は世界全体の事業の70%を所有する持株会社、ファーストサービス・コーポレーションのもとで運営されています。

現在

現在、コリアーズ・インターナショナル(ジャパン)リミテッドは、戦略的不動産取引に関する助言、及びお客様の不動産投資の目標達成を支援する中で、新規開拓を続けています。

ご存知でしたでしょうか?

コリアーズ・インターナショナルは、日本において外資系企業で初めて宅地建物取引業の免許を取得した不動産コンサルティング会社です。

近年の認知度

過去6年間、コリアーズは国際アウトソーシング専門家協会のグローバル・アウトソーシング100にランクインしています。

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